スペック詳細

シリーズ
グレード
形状 ポケット型(アナログ)
型式 HA-27DX
製品画像
価格 片耳(1台)  32,000円
適応難聴度
軽度中等度
聴力レベル(dBHL)
40 ~ 85
使用電池 単 3 形マンガン
電池寿命(連続時間) 約 200
無料修理 1年保証
紛失補償
ゲイン 聴力に合わせてより適した音量に調整します。
CRC 小さな音はよりハッキリ、大きな音はよりやさしく調整します。
OPC MOP 必要以上の強大音を、きっちりと抑えます。
TK/CK/HC・LC
音声強調
残響抑制 音が響く場所での言葉の聞き取りを改善します。
衝撃音低減・騒音抑制 言葉と雑音を区別し、不快な衝撃音を効果的に低減します。
騒がしい場所でも快適に聞こえるようにします。
指向性 周囲(横や後方などから)の音を抑制することで、正面の会話音を聞きとりやすくします。
360°の範囲で音声を検出し、騒音を抑制することで、どの方向からの音声も
聞き取りやすくします。
耳介の特性を反映させるので、より自然な聞こえが得られます。
ハウリングキャンセラー 高音域の利得を下げることなくハウリングを起きにくくします。
自動モード切替 補聴器が音の特徴を統計的に分析し、その環境により適した設定に自動的に切り替えます。
ワイヤレス機能
両耳間/双方向通信
データロギング 使用環境を補聴器が記録することで、よりきめ細かな調整が迅速に行えます。
音質調整器 TONE H 低音域が聞こえすぎたり、低音域雑音がうるさい場合に調整します。
マルチメモリー(数) 環境に応じて聞こえが選択できます。
スタートメモリー設定機能 電源を切る直前の設定値を反映します。
ミュート機能 音が出ない状態(ミュート)にすることで、補聴器を外す際の不快なハウリングを
起きにくくします。
おまかせテレホン 受話器の補聴器に近づけると、補聴器が電話用の設定に切り替わります。
誘導コイル 電磁誘導ループやタイループ、(磁波)をキャッチして、補聴器で聴くことができます。
外部入力 オーディオ機器やテレビなどの音声を、直接補聴器に入力できます。
防水機能 JIS・IEC規格による水及び粉じんなどに対する保護等級に適合する、汗、水やほこりに
強い防水型補聴器です。
(HI-G4WUは、粉じんなどに対する保護等級を適用していません)
その他機能
最大音響利得(dB)HFA[±5dB] 47
最大音響利得(dB)ピーク値[+3dB以下] 48
90dB入力最大出力音圧レベル(dB)HFA[±4dB] 121
90dB入力最大出力音圧レベル(dB)ピーク値[+3dB 以下] 123
最大音響機械感度レベル(dB)±5dB
90dB 最大フォースレベル(dB)1600Hz(±5dB)
90dB 最大フォースレベル(dB)500Hz
90dB 最大フォースレベル(dB)ピーク値(以下)
誘導コイル感度(dB)±6dB
誘導コイル入力の最大感度レベル(dB )[±6dB] 86
販売名 補聴器HA-27DX
医療機器認証番号 219AABZX00199000
医療機器承認番号
  • 補聴器の使用をご希望の場合は、あらかじめ耳鼻咽喉科専門医の診察をお勧めします。
  • 補聴器は使用開始前に個々の難聴や「きこえ」の程度に合わせてフィッティング(調整)することが必要です。
  • 補聴器は適切なフィッティング(調整)によりその効果が発揮されます。しかし、装用者のきこえの状態によっては、その効果が異なる場合があります。
  • 表はJIS C5512:2015(2c㎥カプラ)で表示しています。
  • [ ]内は許容差を表します。
  • 実際の電池寿命は、デジタル機能、ワイヤレス機能、調整、使用環境、空気電池の性質などの影響により異なります。
  • 骨導メガネ型TH-1105に対してはIEC 60118-9:1985で表示しています。
  • 本仕様は改良のため、お断りなく変更する場合があります。
  • ○は標準搭載 △はオプション
    *1 イヤホン特小 *2 イヤホン小 *3 イヤホン中 *4 イヤホン大 *5 イヤホン特大 *6 EXスモールイヤホン *7 ミディアムイヤホン *8 EXパワーイヤホン *9 Sチューブ *10 Sチューブ(オプション) *11 フック *12 磁気メモリー切替機能設定時もしくはメモリー切替ボタン搭載時 *13 おまかせテレホンもしくは磁気メモリー切替機能どちらか一方の機能をお使いいただけます *14 充電池 HX-R1も使用可能(充電器 HX-T1は販売終了しました) *15 HD-31は、イヤホン・マイク一体型です。

補聴器をご利用いただく際のご注意

  • 補聴器の使用をご希望の場合は、あらかじめ耳鼻咽喉科専門医の診察をお勧めします。
  • 補聴器は使用開始前に個々の難聴や「きこえ」の程度に合わせてフィッティング(調整)することが必要です。
  • 補聴器は適切なフィッティング(調整)によりその効果が発揮されます。しかし、装用者のきこえの状態によっては、その効果が異なる場合があります。

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